エコドライブ
2007年02月01日
ガソリン販売量が32年ぶり前年下回る
2006年のガソリン販売量が32年ぶりに前年下回るそうです。
前回、前年を下回ったのは石油ショックのときだそうで、やはり販売量が価格に支配されていることを感じます。
地球温暖化にむけての取組みが効果を成しているかどうかは来年の販売量に反映されるでしょう。今年のガソリン価格の動向は予想できませんが、今のところ下がっている様子。去年のピークのようなことがないとした場合でも、前年より販売量が減っていなくてはいけません。
今年になって、環境意識の変化を感じます。それが反映されることを願います。
<ガソリン販売量>32年ぶり前年下回る 06年
前回、前年を下回ったのは石油ショックのときだそうで、やはり販売量が価格に支配されていることを感じます。
地球温暖化にむけての取組みが効果を成しているかどうかは来年の販売量に反映されるでしょう。今年のガソリン価格の動向は予想できませんが、今のところ下がっている様子。去年のピークのようなことがないとした場合でも、前年より販売量が減っていなくてはいけません。
今年になって、環境意識の変化を感じます。それが反映されることを願います。
<ガソリン販売量>32年ぶり前年下回る 06年
2005年12月17日
燃費の状況
燃費マネージャーを取り付けて、6日目。
今のデータは、
平均燃費 14.41km/L
使用燃料 55.8L
走行距離 805.4km
今週は高速で遠方に行くことが多かったのですが、取付以後約10%燃費が良くなっています。まずは出だしのアクセルワークを丁寧にしたらこんな感じというところでしょうか。
もう少し走ってから、「フューエルバンク」を装着してみることにします。
今のデータは、
平均燃費 14.41km/L
使用燃料 55.8L
走行距離 805.4km
今週は高速で遠方に行くことが多かったのですが、取付以後約10%燃費が良くなっています。まずは出だしのアクセルワークを丁寧にしたらこんな感じというところでしょうか。
もう少し走ってから、「フューエルバンク」を装着してみることにします。
2005年12月12日
燃費マネージャー取り付け
そして今日、その燃費マネージャーを車に取り付けました。車種はトヨタカローラフィールダーS(2001年)。大体燃費はこれまで13km/Lというところです。まずは「フューエルバンク」は装着せずに燃費マネージャーでエコドライブを検証してみるつもりです。
今日は取り付けてガソリンを満タンにして、燃費マネージャーのデータをリセット。次の補給まで初期設定となります。300kmくらいは走らせないといけません。
しかしこの燃費マネージャーちょっとアクセルを踏み込みとすぐに瞬間燃費が下がるのでやはりアクセルは遠慮ぎみになります。とりあえず2000prm以上はなるべく回さないように走ってみるつもりです。
今日は取り付けてガソリンを満タンにして、燃費マネージャーのデータをリセット。次の補給まで初期設定となります。300kmくらいは走らせないといけません。
しかしこの燃費マネージャーちょっとアクセルを踏み込みとすぐに瞬間燃費が下がるのでやはりアクセルは遠慮ぎみになります。とりあえず2000prm以上はなるべく回さないように走ってみるつもりです。
エコドライブ
今月12月は「地球温暖化防止月間、大気汚染防止推進月間」だそうです。特に今年はエコドライブの推進がテ−マだそうです。
さて、このエコドライブ、文字通り車の低燃費走行をしることを指します。今ある環境問題の中で最大のものがやはり地球温暖化。排出CO2な中でも車の出す量は相当なものです。最近は車の燃費もプリウスやフィットなど大変良いものが出てきましたが、すでに車の更新を待つ時代ではありませんよね。
当店でも燃費向上グッズは「「フューエルバンク」」というものがります。簡単に説明すれば、車の走行中の静電気を軽減することで車本来の性能を発揮してもらおうというもの。大体10〜20%燃費が向上します。それでも普段から燃費を気にしていないと、その向上を体感することはやはりありません。車の性能が良くなったからといって、ブイブイ飛ばすとまったく意味がなくなってしまいます。
実は今日「燃費マネージャー」という燃費計を車に装着しました。「エコドライブ」の効果と「「フューエルバンク」」の効果をBLOGでレポートしていこうと思います。
さて、このエコドライブ、文字通り車の低燃費走行をしることを指します。今ある環境問題の中で最大のものがやはり地球温暖化。排出CO2な中でも車の出す量は相当なものです。最近は車の燃費もプリウスやフィットなど大変良いものが出てきましたが、すでに車の更新を待つ時代ではありませんよね。
当店でも燃費向上グッズは「「フューエルバンク」」というものがります。簡単に説明すれば、車の走行中の静電気を軽減することで車本来の性能を発揮してもらおうというもの。大体10〜20%燃費が向上します。それでも普段から燃費を気にしていないと、その向上を体感することはやはりありません。車の性能が良くなったからといって、ブイブイ飛ばすとまったく意味がなくなってしまいます。
実は今日「燃費マネージャー」という燃費計を車に装着しました。「エコドライブ」の効果と「「フューエルバンク」」の効果をBLOGでレポートしていこうと思います。
















